京都御三家・南陽・城南菱創受験専門 塚本塾

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         ◆期間 1/10(火)~3/17(金)でご都合のよい5日間

         ◆内容 英語・数学を中心にした先取り学習

         ◆費用 1万円(税・教材費込)


     

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塚本塾について 「教室展開の可能性」

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塚本塾のご紹介シリーズの7回目です。

今回は、塚本が多店舗教室展開を視野にいれているかどうか、についてです。

塾の紹介としてはどうでもよい話しに聞こえるかもしれませんが、

保護者の方が塾を選ばれる際には、


・1教室で、塾長がこだわりを持って運営している個人塾


なのか、それとも、


・複数教室で、体系的に運営している会社的塾


なのかをポイントにされるケースがわりとありますので、

私の現在の考えを述べさせていただきます。

塚本塾は、完全に前者のタイプの個人塾ですね。




たま~に、塾業界の知り合いの方に聞かれます。

「塚本塾さんは多店舗展開しないんですか?」



塾生保護者の方にも、何度か確認されたことがあります。

「今後、塚本塾が新しい教室を出すなどして、

塚本先生がここに常駐しない可能性はありますか?」



多店舗展開ですか?

私が常駐しない可能性・・・?

う~ん、ないですね~。

当分の間は。

時間が経って、今後そういう気持ちが湧き上がってくれば、

あるのかもしれませんが。



「そろそろ2号店を出さないんですか?」といった質問は、

最近特によく尋ねられるようになりました。


教材会社さんを通して、

塾経営からの引退を考えておられるある年配の塾長さんから、

教室を引き継いでくれないか、という打診もありましたが・・・



結論を申し上げますと、多店舗展開は、ないです。

少なくとも今の私では、全然興味を惹かれません。

そこに全く心が動かないのです、なぜなのかはわかりませんが・・・



今の場所で塾を始められたのは、奇跡的な巡り合わせです。

私自身の出身である、神明小学校・西宇治中学校区で塾を開きたい、

育ててもらった地元の地域に微力ながらも貢献したい、

という気持ちが始まりで・・・



場所を探し始めてすぐに目についたのが、

その少し前まで不動産屋さんが入っておられたこのテナント。


このテナントは、実は、

私が少年時代、それはもう35年以上も前のことですが、

超合金のおもちゃ(古っ!)を初めて買ってもらった、

「ヒラキのおもちゃ屋さん」の場所なのです。

また、私が中学時代、学校へ毎日通っていた通学路でもあります。


運命を感じましたよ。

ほぼ、即決でしたね。

というわけで、今の場所にはちょっとした思い入れもあります。



そもそも個人塾として、塚本塾の名で看板を出していて、

そこに塚本がいなかったら・・・

それってどうなん?みたいな感覚もあります。


まぁ、塾内で私がたいした役割を果たしていなかったとしても、です。

いえ、そういう業態の塾さんを批判しているわけではないですよ(笑)

ただ、私にはそれは想像しにくい、ということなのです。



確かに、少し窮屈になってきてはいるので、

ここからすぐ近くの、徒歩一分以内とかの場所に、

もうひとつテナントか部屋を借りて行き来しようかな・・・

なんて考えてみたこともありますが、やっぱり気が乗りません。



自分の目と手の届く範囲で、生徒たちと泥臭く向き合いながら、

自分の出来る限りを提供して、最高のものを作っていきたいという、

突き詰めていけば単純に、私がわがままな故に、

たぶん多店舗展開には向いていないのでしょうね。

塚本塾について 「生徒に求めるただひとつのこと」

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塚本塾のご紹介シリーズ、6回目です。

今回は、塚本塾生に求める、「基準と行動の変化」についてです。





塚本塾は、「成績が上がる」塾ではありません。

「(自分で)成績を上げる塾」です。



ご近所の皆様からは、、

ものすごく長時間勉強するしんどい塾、と評判をいただきはじめているようで、

これはとてもありがたいことであり、また、うれしいことと思っております。

ただ、誤解のないように申し上げますと、塚本塾は、

「勉強させる」塾ではありません。

「(自分で)勉強する塾」です。



塚本の指導の根幹は、常にここにあります。

私が生徒に「勉強させる」ことと、

生徒が自らの意志で「勉強する」ことの間には大きな違いがあります。



成績が「上がる」も、「上げる」も、

勉強を「する」も、「させる」も、

結局は到達点として同じではないか、と考えるかどうかは、

保護者の皆様の意識によります。



わからないものをわかった!というところまで到達するには、

練習を繰り返さなければなりません。

そして、「わかる」レベルから「できる」レベルに到達するには、

たいへん多くの時間が必要ですし、忍耐も必要です。

さらに、この圧倒的な時間数を当たり前と感じる基準の変化も必要なのです。



基準が変わると、これが、大きな差になって表れます。

先日のことですが、14時間勉強会を終えたばかりの中3生が、平日の普段のスケジュールに戻った時、


「時間が全然足らん気がする! 6時間なんて一瞬やなぁ!」


と言っていました。



すでにある程度の経験を積み、

8~9時間の勉強なんて当然のように感じる中3生をして、

まだまだその基準が変わる余地があるのですね。



生徒の基準が変わり、当たり前が変わり、

そして行動が変わることによって、得られる結果を変えていく。

そういうことを常に目指しています。



ですから、


「とりあえず勉強の内容だけを教えてほしい」

「とにかく成績を上げてくれたらOK」


というご要望の方は、塚本塾の指導方針には合いませんので、他の塾さんへの通塾をおすすめします。

どちらの考え方が良いとか悪いとかの問題ではなく、

私と生徒・保護者の皆様との想いがひとつにならなければ、

充実感を持って良い方向に進むことはできないからです。



また、覚悟のない人、

向上心のない人、

自分をごまかす人、

言い訳ばかりの人、

心意気が通じない人、

スマホばっかりの人(笑)、もお断りします。


塾にガンガン来まくる覚悟のある人だけを、お待ちしています。

塚本塾について 「本気で闘う生徒のために」

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塚本塾のご紹介シリーズ、5回めとなりました。

今回は、塚本が熱く力を尽くす対象は、どのような生徒なのかというお話しです。





塚本塾では、きちんとやっている生徒と、

一定レベルの目標に達している生徒にこそ目をかけ、手をかけます。

こういう表現をすると、



「あなたの塾はできない子をほうっておくのか? 塾の先生としてそれはないでしょう!!」



と、お怒りになる方がいらっしゃるのかもしれませんが。




塾業界の知り合いの方から、以前こんな話しを聞いたことがあります。


ある日学校で、ヤンキーっぽい生徒が、乱れた服装のままで登校してきました。

服装の乱れに気づいた先生は、

そのヤンキー生徒を自分の車に乗せて家まで連れて行き、

着替えをさせてから、再び車で学校に連れていったそうです。



その同じ日の午後、

別の女子生徒が高熱を出して早退することになりました。

この女子生徒は、先生に付き添われることもなく、

ひとりでとぼとぼと、歩いて家まで帰りました。



これって・・・どうなんやろう、と思いませんか?



それやったら女子生徒のほうを車で送ったれよ!

ヤンキーなんかほっといたらええやん!



って。

少なくとも私は、そう思います。




学校や塾でも同じようなことが言えるのではないでしょうか。


きちんとやっている生徒や、ある一定のレベルを達成した生徒に、

さらに上のレベルの道を示してやることはせずに、

サボっている生徒や、努力をしない生徒に対してだけ、

補習という名目で手厚いフォローをしてやる。


ありがちですが、果たしてこれでいいのか、どうか?



これでいいわけがない、ですよね。


やる気をしっかり持っている、

きちんと自分と闘える、

やるべきことに向き合える、

どこまでも上を目指したい、

自分の可能性に挑戦したい、

そういう生徒にとって居心地のいい空間と最高の仲間を提供する、

塚本塾はそういう塾でありたいのです。

塚本塾について 「やる気」の捉え方

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塚本塾のご紹介シリーズの4回めです。

今回は、塚本塾では「やる気」をどのように捉えているかをお伝えいたします。





塾生保護者の方とお話しをしていると、時々このようにおっしゃってくださいます。



「先生はたくさんの生徒さんがいて、みんなを引っぱっていかはるから、

やる気にさせはるのがお上手なんですね~。」



仕事柄、そう言っていただけるのはとてもうれしいです。

が、このご想像は、私が行っている実際とは少し違っています。



私は、やる気を出すような働きかけをすること、

例えば、勉強する意義を説くとか、

偉人の伝を引用して語って聞かせるとかはほとんどしません。

(モチベーションを高めたり、

将来に対する展望を深めたりするための書籍やDVDを置いてはいますが。)

なぜなら、塚本塾の塾生になる人には、

「やる気」は初めから自分で持って来てもらうことが前提だからです。



なんでも巷では、「やる気スイッチ」なるものが存在するようですね。

この「やる気スイッチ」が生徒のどのへんについているかを探し出して、

うまいこと押してくれるという塾の先生もいるようです。



しかし、そんなもん、誰かが押してやらんとアカンものなのでしょうか?

本当のやる気は、そんなことでは出ませんよ。

ほんの一瞬やる気が出たように感じても、

だいたいは、ただの三日坊主に終わります。



本当のやる気とは、

「自分で行動する」、そして「継続して行動する」ことでしか生まれません。

そのために塚本塾は、「自分で行動する」ための集中環境と、

「切磋琢磨できる仲間」を提供しています。

塾生たちが塾に来るとやる気になってくれるのは、

私が何かうまいことを言ったり仕掛けをしたりしているのではなく、

この環境と仲間のおかげなのです。



ですから、塚本塾の仲間に入りたいと思う人は、

最初のやる気は自分で持って来てくださいね。

そのやる気が継続できる環境をご提供します。

切磋琢磨できる仲間をご提供します。

本気でやる人には、塚本が魂を込めてサポートします。

塚本塾について 「入塾テスト・入塾基準」

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塚本塾のご紹介シリーズ、第3回です。

今回は、塚本塾の入塾テストと入塾基準についてです。

入塾テストおよび入塾基準について




塚本塾では入塾テストを実施し、入塾基準を設定しています。

その最大の理由は、



・塚本塾はトップ進学校を目指す、予習型・個別演習指導の塾である



ことです。

個別演習指導とは、自分の力で演習を進める指導形態であり、

ある一定以上の力を持つ生徒にとっては、

限界を設定せずにどんどん進められる、という意味において最適な指導法です。



「自分の力で演習を進める」とは言っても、

入塾したばかりで右も左も分からない生徒に、いきなり全てを自分でやれとは言いません(^_^;)

どういう方法で、どのテキストを使って、いつまでに、何をやればよいか、

塚本塾生としての基本動作を教えます。



もちろん、消化するスピードや細かいやり方などは、それぞれの生徒において違ってきます。

そこで、遠くに目指す合格を見据えながらも、

今この瞬間にやるべきことの指針を、生徒ごとに適切に示していく。

これが、個別演習指導を率いる私の腕の見せどころであり、塾職人としての存在意義です。

合格という一旦の目標達成を目指して、生徒とともに伴走するイメージですね。



少し話しがそれましたが、個別演習指導で最大の効果を得るためには、

「自分の力で演習が進められる」

ことが重要な前提となります。



ところが、定期テストでだいたい5教科合計400点を切るラインあたりから、

塚本塾が理想とする演習の形を実現することが難しくなってきます。

もちろんこれは、私の経験による目安であり、

誰にでも画一的に当てはまるものではないこともまた、経験から承知しています。



しかし、実際に指導を行っている中では、

400点を切るあたりから、テキストや教科書の解説を読みきれなかったり、

当該学習内容よりも前段階の指導が必要である生徒がでてきます。

場合によっては、1対1での、長時間のサポートが必要な生徒もいます。

そういう生徒にとって、個別演習指導は合わないことが多いのです。



このような生徒はやはり、個別演習指導ではない、

別の指導スタイルの塾さんを選ばれたほうがいいのではないかと思います。



ひとくちに塾と言っても、

「集団指導」・「個別指導」・「個別演習指導」と様々なスタイルの塾があります。

そして、それぞれのスタイルごとに向き・不向き、長所・短所があるのですが、

これは、一般の方にはほとんど知られていません。

このへんの事情をご存知の方がいらっしゃったら、立派な塾マニアとして認定して差し上げます(笑)



お問い合わせの段階で、入り口の段階で、そこのところをはっきりとお示ししておきたい。

そのために設定した入塾テスト・入塾基準です。

塚本塾について 「塚本塾が目指すもの」

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塚本塾のご紹介シリーズ、第2回です。

今回は、塚本塾の塾としてのスタンスについてです。

塚本は、こういう塾を理想として追求しているんだ、ということをお伝えします。



この時期、新聞の折り込みには塾や家庭教師のチラシがたくさん目につきますね。

先日、あるラーメン屋さんに行くと、

そのラーメン屋さんのレジに家庭教師のパンフレットが置いてありました。

そんな時は職業柄、どうしても気になって見てしまうのですが、



「勉強が嫌いな人へ・・・」

「なかなかやる気がでない人へ・・・」



要するに、

「勉強をあまりやりたくない人」に向けたパンフレットでした。



新聞に折り込まれる大量の塾チラシにも、


「◯◯コーチングでやる気アップ!」とか、

「週1回からOKの個別指導!」とか、


そういうお手軽感を謳ったチラシが多いようです。



しかし私は、塚本塾は、そういう路線とは一線を画したいと考えています。

(決してその方針の塾がダメだ、と考えているのではありません)



「力いっぱい、思う存分に勉強したい人のための塾」



でありたいのです。

そして、それを望む人は少なからずいる、と思うのです。



気合いを入れて勉強を頑張っていると、何となくかっこ悪い感じがするから、

学校ではまわりに合わせて適当にふざけている。

でも本当は、真剣に勉強したいから塾に入りたい。

自分の想いをめいっぱいぶつけられる、そんな塾はないだろうか?



そういう人に、そういう保護者の方に、選んでいただける塾でありたいのです。

ただし、その実現のためには生ぬるいことは掲げません。



「ウチの標準レベルは5教科合計450点以上!」

「通塾は週3回以上、1日3時間以上は当たり前!」

「定期テスト前は1日8時間!中3生はMAX14時間!」

「京都御三家・南陽・城南菱創レベルしか考えない!」

「目先のテストや受験に溺れず、高校、大学を見据えた勉強をする!」



こんな塾が宇治市にひとつくらいあってもいいのではないか、

それが塚本塾の果たす役割ではないか、と考えています。

この理想を求めて、生徒たちとともに走り続けていきます。

塚本塾について その1 「予習型・個別演習指導塾」

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3学期に入り、このところ、塾前に設置してあるパンフレットが結構なくなっていきます。

塚本塾ブログの検索ワードにも、塾を検討しているとうかがえるものが増えてきました。

新学年への塾探しをしている方が増えてきたと思われます。



そこで、5年目をむかえる塚本塾ですが、塾の方針や塚本の考え方などを、あらためてご紹介したいと思います。

めずらしく?真面目に、7~8回のシリーズでお送りいたします。



まずは、塚本塾がどういうタイプの塾であるかのご紹介です。



塚本塾は、ガンガン予習を進める個別演習指導の塾です。

堀川・嵯峨野・西京高校などの、いわゆる京都御三家とよばれる高校や、

山城通学圏内なら南陽高校や城南菱創高校レベル以上の高校を目指す進学塾です。



トップ進学校を目指す個別演習指導ですので、その授業(指導)の形は、


・静かな環境の中で、

・ひたすら演習をすすめる


という形になります。

教室内では、塾生一人ひとりのエネルギーが相互に作用し合って、ひとつの超・集中空間を作り上げます。

したがって、たいへん集中できる環境の中で、気の済むまでいくらでも演習できる形式です。

自分でどんどんやれる生徒にとっては、どこまでも限りなく進められるので、最適な指導法だと考えています。

しかし、たくさん演習できる形式である一方で、とても地味な感じになります(^_^;)



ただ、私の信念として、


「体が覚えるくらいの大量の演習(量)をこなしてこそ、初めて勉強の効率(質)がともなう。」

「大量の演習をこなすためには、集中空間が必要である。」


という想いがありますので、地味だとしても、そこはゆずれません、



かなり地味なので、集団の中でワイワイと勉強したい人には、本当に向かないと思います(^_^;)

でも、しっかり自分と向き合って闘いたい、やる気の高い人にはぴったりの環境だと自負しています。

実際に、生徒の80%程度は御三家・南陽・城南菱創以上の高校に合格していきますし、

塾生はそういうメンバーで構成されています。



今後も、精鋭たちとともに集中環境に磨きをかけていきたいと思います。

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